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©Luc Viet Anh

「彼女こそジャズ界に現れた真の新しい歌声である
(クイン シー・ジョーンズ)

「我々を魅了してやまない新鮮な歌声、今一番覚えておかなければ ならない名前、それはサラ・ランクマン!」

(シャルル・アズナヴー ル)

「ビロードのような艶を帯びた歌声、実力者の息づかい、絶妙な言 葉の乗せ具合、、、サラ・ランクマン」

(アンドレ・マヌキアン - フランス・アンテール)

「世界市場で勝負できるポテンシャルを実証したと言える。ミラ バッシの助演とは別に、すでに完成品級の実力者だったことを本作 が裏付け。」

(杉田宏樹 - JAZZ JAPAN)

プロフィール:

生粋のパリジェンヌ、サラ・ランクマン。シンガー、ピアニスト、作曲家。7 歳からクラシックピアノをパリで学び、ローザンヌ音楽院で作曲、ジャズピア ノ、ヴォーカルの学位を取得している。2012年にクインシー・ジョーンズが審 査員長を務めたモントルー(スイス)・シュア・ヴォイス国際コンクールで最 優秀賞を受賞。

出身国のフランスだけでなく、トルコ、スイス、スペイン、ウクライナ、スロ ベニアなどヨーロッパでツアーを行う。モントルー・ジャズ・フェスティバル で受賞後、2016年にジャズ・ファウンデーション・オブ・アメリカより最も 期待される3人の新人の一人として招待を受ける。2018年には日本、韓国など アジアで、2019年にはイスラエルでツアーを行っている。 

サラが6枚目のアルバムとともに私たちのもとへ戻ってきた。そこ で私たちはミシェル・ルグランやシャルル・アズナヴール、60年代 のコメディ・ミュージカル映画にインスピレーションされたサラの オリジナル曲の荘重な甘美さに酔いしれる。アレンジを務めるフィ リップ・マニエのもと彼女のジャズ、シャンソンへの思い入れも健 在だ。

ハンソン四重奏団、ブランシュ・ストロンボニ/リュカ・オンリで形成する五 重奏団やスペシャルゲストとしてベルギーとニューヨークにルーツを持つギ ターリスト、ジャンフランソワ・プリンス、ジャズサックス奏者急上昇のルイ・ ビエットという錚々たる顔ぶれとの共演が興味深い。

2023年春リリース予定(近日中に日程公開)

©Béatrice Cruveillier

LE POUVOIR DES MOTS

言葉の力

2023年春 ニューアルバムリリース予定

(日程は後日アナウンス)

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2020

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2019

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2018

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2016

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2015

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